初めての海外FXはこの3業者!

【徹底比較!】国内FXと海外FX徹底比較!その違いの全てを網羅!

FXには日本国内だけでなく、海外にも多くの業者が存在します。

取引方法自体は全く変わりませんが、国内と海外とで有利・不利といった違いがあります。

最も大きな違いは「信用性」「レバレッジ」「追証」「税金」の4つ。

国内FXも海外FXも一長一短であり、どちらが良いというものではありません。

しかし、わざわざ海外口座を作る人が多くいて、私も海外FXがメインです。

それは何故か?

気になる方もいらっしゃるかもしれませんが、今回の趣旨とは外れるため別記事にしました。

関連記事 海外FXを使っているのに知らないのは損!充実した損失補填策で有利にトレードしよう!

本記事では

  • 国内FXと海外FXでの主な違いは何か?
  • 海外FXが向いている人とはどんな人か?

以上について、網羅しました。

海外FXに興味がある方には、参考になるかと思います

大前提として国内FXと海外FXの違いは、金融庁に登録されているかどうかで決まる

まず国内FXと海外FXは、どのように区別されているのか確認しておきます。

海外業者であっても、今はWebページが日本語でしっかりと作り込まれていて、口座開設につまづくといったことはありません。

ですので、FXを始めたばかりの人には見分けがつかないかもしれませんね。

国内FX業者

  • 金融庁の監視下の元、運営されている業者
  • 最大レバレッジ25倍(レバレッジ規制)
  • 追証あり
  • 業者独自のサービスが多め
  • 安心感は国内業者が勝る

レバレッジ25倍の制限があれば国内業者というイメージでOKですが、厳密には「日本国内にある会社で金融庁に登録されている業者」が国内FX業者となります。

金融庁の監視下にあるため詐欺業者は存在しない、といった安心感があります

海外FX業者

  • 金融庁の監視の外であるため、安心感には国内FXに劣る
  • 最大レバレッジ500倍~1000倍・無制限も(レバレッジ規制なし)
  • 追証なし、ゼロカットシステム
  • 入金ボーナスといった、トレーダーに有利なサービスが多彩

一方の海外FXは日本国外に会社があり、金融庁の登録はされていません。

日本の金融庁に登録されていない業者は、全て海外FXという扱いになります。

日本の金融庁の監視下にはない。

つまり、業者が信頼できるかどうかは自己責任となってしまいます。

この安心感に欠けるのが海外FX業者1番のネックなのですが、代わりに金融ライセンスというものがあります。

海外FX業者を選ぶポイントは、金融ライセンス取得の有無

業者がライセンスを取得して運用しているのであれば、一定の信用が担保されていることになるため、そこまで身構える必要はありません。

XMを例にしますが、金融ライセンスの有無はWebサイトに記載されています。

そして国内での規制は受けないため、国内では提供されないサービスを受けることができます。

国内FXと海外FXの違い一覧

細かく見ると、違いは数多くあります。何を重視するかは、それぞれ変わってくるでしょう。

表にまとめてみましたので、見比べてみてください。

国内FX海外FX
金融庁の登録
レバレッジ25倍25倍以上~無制限
追証
信用性国内FX有利国内FXに劣る
取引ボーナス
税金20.315%(申告分離課税)15~55%(総合課税)
口座開設時間数日かかる最短当日
複数口座基本的に1業者で1口座複数口座OK
入出金方法国内銀行振込クレカ・bitwalletなど多彩
取扱い銘柄通貨のみ通貨・商品・仮想通貨
スプレッド狭い広い
取引環境業者独自の取引環境MetaTrader・自動売買可能
注文方式DDNDD
日本語環境OKOKの場合が多い

以上を踏まえて国内と海外FXの違いを、個人的な経験から比較してみたいと思います

海外FXを利用するための必須項目

以下は、私が海外FX業者を選ぶときに重視しているもので、参考になるかもしれません。

口座開設するかどうか判断材料

海外口座を開設する以上、以下のもの1つでも欠けるようなら開設は見送る。
そんな必須要素です。

  • レバレッジ(海外有利)
    国内FXはレバレッジ25倍が限界
    海外FXは1000倍などもある
  • ゼロカット(海外有利)
    海外FXではゼロカットの仕組みにより追証がない
    私がFXをやっている間にも、スイスフランショック・フラッシュクラッシュ・原油のマイナス価格への暴落と、相場の大変動は定期的にやってきました
    以上のことを踏まえると、海外FXが絶対に良い
  • 信用性(国内有利)
    どうしても国内FX業者の方が安心はできますが、利用者の多い海外FX業者なら一定の信用は担保できます。
    怖いのは知名度が低い業者、しかたのないことですが
  • 入金ボーナス・取引ボーナスの有無(海外有利)
    海外FX業者のほとんどが、何かしらのボーナス提供を行っています
    トレードに未熟な時にこそ、こういったボーナスは相場に長く居続けるための助けになる

次は各自トレードスタイルや資金力により、重視するかどうが変わると思います。

こちらも、国内海外とでは違いがあります。

重視する度合いが人により変わってくるもの

  1. 入金ボーナス・取引ボーナスの有無(海外有利)
    海外FX業者のほとんどが、何かしらのボーナス提供を行っています
    トレードに未熟な時にこそ、こういったボーナスは相場に長く居続けるための助けになる
  2. 口座開設にかかる時間(海外有利)
    海外FXの方が簡単で、圧倒的に早い
    基本的に数時間で開設完了し取引がスタート可能
    国内だと開設手続き→書類郵送待ちとなるので、3日~1週間かかりますよね
  3. 複数の口座を持つことができる(海外有利)
    国内FXで口座を開設したら、基本的に持てる口座は1口座だけ
    海外FXでは追加口座といった形で、1業者で複数口座を作ることができます 
  4. 入出金方法(大差無)
    海外FXは多種多様な入金方法あり
    出金の速さも国内とさほど変わらない感じではあります
    ただ、出金に関しては国内の方が安心はできる 
  5. 取り扱い商品(人による)
    主要通貨は一通り揃っている感じですので、国内海外に差は感じません
    ただ、海外FXだと通貨+貴金属などの取引も初めから可能になっている場合が多いのが利点
    国内だとFX口座とは別途に、CFD口座の開設が必要となって手間 
  6. スプレッド(国内有利)
    国内FXの方が圧倒的に狭い
    スキャルパーには海外FXは単純に厳しい 
  7. 取引環境(人による)
    海外だとMT4・MT5の取引環境がほとんど
    国内では独自の取引環境の提供となっており、MTが使える業者は少数派
    EAを使いたい場合はMT環境が必要になるため、国内だと選択肢がありませんね 
  8. 注文方式(人による)
    国内だとDD方式、海外ではNDD方式と言われます
    個人的にはあまり差は感じません。本当のことはわからない、といった方が正確かもしれません
    どちらが良いかというと、NDD方式 
  9. 日本語対応(当然国内)
    ほとんどの海外業者で、日本語対応が可能
    ある意味で、言語の壁が一番の障害

以上が、国内FXと海外FXの大きな違いになります。

目的に合わせて使い合わせれば良いですね。

国内FXが良いと思われる人

  • 無用なトラブルは避けたい人
  • 資金力があり、レバレッジを必要としない人
  • FXで安定した収益があり、税金を抑えたい人

海外業者を信用できない人、資金力がありFXでコンスタントに利益を出せる人向けです。

そんな人はレバレッジは必要になりませんし、税金面で不利な海外FXを選ぶ理由がありません。

海外FXが良いと思われる人

  • 資金力がなく、25倍以上のレバレッジを必要とする人
  • 損失をキャッシュバックなどで補填しながらトレードしたい人
  • 小額資金で大きく利益を出したい人

資金力がないけれど、FXで稼ぎたい人向けです。

レバレッジと各種ボーナスを利用することで、非常に有利に進めていくことができるでしょう。

キャッシュバックも絡めて損失の補填が狙えるということで、意外と初心者には海外FXがオススメだったりもします。

口座を作って有利に

入金して有利に

トレードするたびに有利に

こんなものは、国内業者にはありません。

海外FXを使う一番の理由は「レバレッジ」と「追証」

国内FXと海外FXの違いは、これまでの説明の通りではありますが

実際のところ海外FXを始める理由というのは、国内のレバレッジ規制と追証を回避する目的しかないんですよね。

海外口座であれば、レバレッジ制限と追証問題はクリアできます。

ここからは、国内FXと海外FXの違いについて細かく見ていきたいと思います。

レバレッジ

  • 国内FX:最大25倍
  • 海外FX:~1000倍

国内FXでは、レバレッジの上限は最大で25倍です。

25倍以上にレバレッジをかけられる国内業者は、どれだけ探しても存在しません。

レバレッジは25倍以上にしちゃダメ!という国内FXでのルールですので、どうしようもないことです。

対して海外FXでは、レバレッジの上限に最大25倍という規制はありません。

業者ごとにレバレッジの上限は定められてはいますが、500倍だったり888倍だったり、1000倍だったり…

とにかく数字でわかるとおり、25倍とは比較にならない程のレバレッジをかけたトレードができるようになります。

レバレッジの高さに何の意味があるの?

これは実際にトレードしてみないと実感がわかないところではあるのですが、具体例を出してみます。

10万円の資金でトレードするとして
1ドル100円のときに10万円分買い→101円に上がったから全て売った

レバレッジ25倍の場合

レバレッジ25倍だと250万円分(10万×25倍)の取引ができます。

1ドル=100円で250万円分買ったのだから、2.5万通貨買えましたね。
これを101円に値上がりしたので全額売却すると、2万5千円の利益です。

レバレッジ100倍の場合

レバレッジ100倍だとどうでしょう?1000万円分の取引ができますね。
同じ条件で売買すると、利益は10万円となります。

同じ資金・同じ値幅を取ったにも関わらず、レバレッジ次第で利益が変わる

10万円という同じ資金でトレードしたにも関わらず、レバレッジを上げることで利益に大きな差が生まれたことがおわかりいただけると思います。

これは小さな資金を、短期間に大きくできるということです。

言い換えれば小さな資金しかなくても、トレードができるということでもあります。

短期間で大きく増えるということは、短期間ですべてを失うこともあるということ。

そういった理由で、よくレバレッジ取引は危険と言われます。

これは国内だと「追証」があるため、その通りだと思います。

しかし、海外FXではゼロカット方式であるので、失うものは口座残高に限定されます。

レバレッジについて、詳しく知りたい場合は以下の記事を参考にしてみてください。

小額資金で稼ぐことを可能にするFXのレバレッジ、取引はどう変わる?

ゼロカットシステムと追証

  • 国内FX:追証
  • 海外FX:ゼロカット

追証とは何?

追証とは口座残高がマイナスになってしまった場合、マイナスになってしまった分のお金を支払わなければならないルールです。

口座に10万円しかないのに、大きな損失を出して口座残高がマイナス50万円になってしまった場合。
「50万円を支払ってくださいね」となります。

理不尽ですが、逃げられません。

これが追証というものですが、これでは恐ろしくてトレードなんてやってられませんね。

FXは借金になることがあると言われるのは、追証のことを指しています。

「追証」を防ぐためにロスカットという仕組みがある

そこで、ロスカット(強制決済)という仕組みにより、普通は口座残高が0以下になるようなことにはならなくなっています。

これは自分の意志とは関係なく、強制的に決済が執行されます。

10万円しかない口座で含み損を抱えていても、マイナス10万円になる前にロスカットされてしまうので口座残高がマイナスになってしまうことはないのです。

心理的にはもう少し含み損に耐えたいところもあるのですが、ロスカットは安全装置でもありますので有難く受け入れましょう。

ロスカットされない場合もある:このとき「追証」が発生する

しかし例外というケースが存在するもの。

相場が急変動した時には、ロスカットが間に合わないことがあります。

追証はこのような場合に発生します

頻度としては、新聞やニュースになるような「歴史的〇〇」「〇〇ショック」というような相場変動が発生した場合に起こりえます。

かなりレアケースなのですが、恐ろしいことですよね。

海外FXにはゼロカットシステムにより追証がない

海外FXでは、マイナス分は全て業者が負担してくれます。

ですので、私たちがマイナス分を追加で支払う必要はありません。

以下はゼロカットにより、口座残高がマイナスになったもの。

別に大ごとでもなんでもなく、海外FXでトレードしていたら日常的なものです。残念ですがね。笑

損失がクレジットボーナスにまで食い込んでしまったので、口座残高が-20円になってしまいました。ですが、時間経過で勝手に口座残高ゼロにリセットされます。

—>

預け入れた資金以上にお金を請求されるリスクがないということです。

かわりに、スプレッドが広く設定されているといった感じでしょうか。

追証についてはFXを始める前に知っておくべきリスクの1つ。

しっかりと理解しておきましょう。

信頼性

  • 国内FX:法律に基づき信託保全があり、全ての業者が金融庁に登録されている
  • 海外FX:業者ごとに、信託保全・金融ライセンス登録されているか異なる

これに関しては言うまでもなく、国内FXの方が圧倒的に安全です。

資金の安全が何らかの形で保障されなければ、安心できるわけがありません。

国内FXでは金融庁の監視があり勝手はできませんし、信託保全という形で口座に預け入れた資金が守られています。

よって、FX業者が倒産したとしてもお金は戻ってきます。

一方の海外FXでは海外で運営されていますし、金融庁の監視下にはありません。

何が起こるかわかりませんし、トラブルは自力で解決していくしかありません。

ですがそこまで身構える必要はなく、ほとんどの業者はしっかりと運営されています。

入金ボーナス・取引ボーナスの有無

  • 国内FX:取引に応じてキャッシュバックボーナス
  • 海外FX:取引に応じてボーナス+口座開設ボーナス+入金ボーナス

ボーナスという形で還元している業者は数多くありますが、国内ではDMM FXしか知りません。
このあたりは海外FXが複数のボーナスを提供し、圧倒的に充実しています。

キャッシュバックサイトが利用できるのも、海外FXを使うメリットでしょう。

ボーナス自体は出金できるものではありませんが、入金しなくても取引できること・入金額以上の取引ができることなど、有利にトレードできるようになります。

税金

  • 国内FX:申告分離課税。確定利益に対して20.315%
    損失は3年間繰り越すことができ、翌年に利益が出た場合は相殺できる
  • 海外FX:総合課税。確定利益に対して15~55%
    損失の繰り越しはできない

長くなるので詳細は省きますが、国内FXでは利益額に関わらず税率20.315%の固定。

いくら稼ごうが税率は上がりません。

FXをやっていると当然損失が出る年もあり、翌年に利益がでた場合は昨年の損失を合算することで税額を減らせたりします。

海外FXでは、利益が大きくなるほど税率も高くなる総合課税。

稼ぎに応じて税率が変化します。

損失は翌年に繰り越すことができないので、国内FXのような減税策はありません。

基本的に税金面では、国内の方が有利ということになります。

口座開設にかかる時間

  • 国内FX:口座開設手続き→郵送にてID・パスワードが送られてくる→取引開始まで数日かかる
  • 海外FX:口座開設手続き→メールにてID・パスワードが送られてくる→取引開始まで数時間

口座開設手続きの手順も、必要な書類も変わりありません。

しかし国内の場合、郵送という手順を踏むためどうしても日数がかかります。

複数の口座を持つことができる

  • 国内FX:1口座のみ
  • 海外FX:追加口座という形で複数口座作ることができる

国内FXでは、1人が持てる口座は1口座のみです。

ですので、別口座を用意したいと思ったら別業者で別途口座開設しなければなりません。

国内では唯一OANDA JAPANが複数口座持てるようになっています。

海外FXでは追加口座という形で、複数口座作ることができるので手間がありません。

追加口座の作成にかかる時間は一瞬です。

入出金方法

  • 国内FX:銀行送金
  • 海外FX:銀行送金・クレジット(デビット)カード・bitwallet・仮想通貨入金、など

入金

国内FXでは、基本的に銀行送金しかありません。

大抵の場合、クイック入金ができるようになっているため入金は即時反映されます。

ですので、銀行送金だけしかありませんが特に不満はないかなといった印象です。

海外FXでは多種多様な入金方法があり、どれも即時反映されます。

個人的にはデビットカード入金が助かりますし、ビットコイン入金が役に立ったこともあります。

手段が多いこしたことはありませんね。

出金

国内FXでは、午前の出金申請であれば当日・翌日には出金できる業者が多いです。

出金手数料も無料であることがほとんど。

海外FXでは早くても翌日以降ですが、私が利用している業者では出金に1週間以上かかるような経験はありません。

業者によっては手数料が高かったりします。

取り扱い商品

  • 国内FX:通貨のみ
  • 海外FX:通貨に加え、株価指数、ゴールド、原油といった取引も可能

業者間の違いとも感じたのですが、海外FXでは初めから「通貨+CFD取引」が可能なところが多く、大きな違いかなと思います。

CFD取引もする場合、国内では別途CFD口座を開設しなければならないので手間なんですよね。

スプレッド

  • 国内FX:ドル円d0.3銭程度。全体的にスプレッドが狭い
  • 海外FX:ドル円で1.5銭程度。全体的にスプレッドが広い

トレードに支障がでるほどではありませんが、スキャルピングには不向きですし、デイトレしてても辛いなぁと感じることはあります。

スプレッドが0や狭い海外業者もありますが、別途に手数料を取られることが一般的です。

取引環境

  • 国内FX:業者独自の取引環境を利用する場合がほとんど
  • 海外FX:MT4環境がほとんど

国内と海外では取引に利用するツールが違います。

国内FXでは業者ごとに用意された取引環境でしかトレードできません。

そのせいで使いやすかったり、そうでなかったり少々困ります。

海外FXではMT4(メタトレーダー)というソフトを使うことが主流で、どの業者を使っても使用感は変わらないことは結構な利点です。

そもそもMT4は使いやすくて助かります。

注文方式

国内FX:業者が投資家とインターバンクの仲介をする(DD方式)
海外FX:投資家が直接インターバンクで取引をする(NDD方式)

日本語対応

国内FX:あたりまえですが可能
海外FX:ほとんどの業者で日本語サポート有

日本語対応可能かどうかは、意外と気にするところ。
たいていの業者のWebサイトは日本語で運営されていて、日本語で問い合わせもできます。

稼ぐことが目的ならば海外FXは圧倒的に有利である

私は国内も海外も使いますが、今は海外FXしか使っていません。それは取引資金があまりないからといった理由ですが、目的に合わせて使えば良いものです。

長くもなりましたが、それだけ国内FXと海外FXに違いがあるということで、特に資金が少ない場合には海外FXはメリットの塊です。

資金力があり、長期的な運用を考えるならば国内FX。
ハイレバレッジを活かしたアクティブなトレードをするならば海外FX。
といったところでしょうか。

初めてFX口座を開設するという方には、安心感的にもやはり国内口座がお勧めです。しかし海外業者だからといって、反射的に避けるのはもったいない。

トレーダーは稼がなきゃ意味がない。より稼ぎやすい戦場が海外FXという形であるのであれば、使わない手はありません。ある程度、国内で経験を積み興味のある方は利用してみてはいかがでしょうか。

参考までに、私が利用している海外業者の中でお勧めなものを紹介しておきます。

海外FX初心者にお勧め3業者!信頼性No1・資金効率特化・ハイブリッド型な業者を紹介

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA